3:3:4の法則

私には今、人生を捧げているレベルで応援している人がいる。

彼だって人生を捧げてくれているんだから、私だって捧げたい。需要と供給を成り立たせたい。(供給が多すぎるけど。供給多すぎて倒れそうだけど。)

 

私はまだ彼らを知って日が浅いけれど、「一生応援したい」ってそう思える存在になったのは確かでした。

"一生"なんてないし、綺麗事でしかないけど、短期間で私をここまで引き込んだ彼らには、計り知れない魅力がたくさんあったし、私が知らない彼らの魅力もまだたくさんあるんだろうなと思います。ポテンシャル高いですから。彼ら。(なぜドヤ顔)

 

 

私が好きになったときには彼らはもうJrのトップにいて。

(またこの文も誤解を招いてしまうのかも知れないけれど)

 

とっても輝いて見えた。 

 

それと同時にJrの中では有名でも世間では全く有名じゃないんだって言う現実も見えて。

 

悔しくなった。

 

 そして、

待ってMr.KING知らない人の人生、勿体無い。

 

 

と言う結論になった。私は至って冷静だ。

 

ハマってしまうって怖いよね。わかるよ。

でも一歩踏み出して見るとそこは楽園。夢に見た楽園に〜きっとたどりつけるか〜ら〜♪

 

贔屓目な私にはこれ以上何も言うことができません。だって最高なんだもん。大好きという感情しか出ないんだもん。みんなどうして好きになんないのか疑問だもの。でも好きって理屈じゃねぇんだよ。それはお互い様だよ。わかってる。

 

 

 

本題に入りますが、人は全員から好かれると言うことは絶対に 無理なんです。

 

世の中には"3:3:4の法則"というものがあります。

自分が出会う人のうち、自分に好意を寄せてくれる人は3割、自分に批判的な人は3割、自分に興味のない人は4割。

 

このような内容です。簡単に言うと、自分が何をしても自分のことを好きでいてくれる人が3割。自分がどう頑張っても自分のことを嫌いな人、批判する人が3割。自分に興味のない人というのはそのままです。無関心。

 

私はこれにとても感銘を受けたのを覚えています。

 

 

その人のことを、嫌いと思ってしまったら何をしても嫌いなんです。批判してしまうんです。

 

それはもう人間の性質としてしょうがないな、そう思うしかないと私は思います。

 

 好きの反対は嫌いではなく、無関心とよく言われています。(byまざてれ)
無関心で終わるなんて悔しい。こんなとこで終われない。

 

大事なのはこの無関心and興味がない4割の人をどう引き込むかなんです。

興味がない≒知らない

でもあると思います。 まだ彼らを知らない人はたくさんたくさんいるから。

この興味がない人の4割は、その人の言動や頑張りで好きなのか嫌いなのか、別れるということです。

興味がない4割の人に、少しでも興味を持ってもらう。名前を覚えてもらう。

そして引き込む。好きになってもらう。

 この、4割を引き込める力がMr.KINGには絶対にあると信じています。私も引き込まれた一人ですから。

そして 批判的な3割もいつか、引き込んでほしい。

先ほどは絶対に無理、なんて言い切ってしまったけどMr.KINGは普通では考えられないようなことをやってきた人たちでしょう?

絶対に、できるはず。

 

私たちの基礎概念をぶっ壊してください。これからもよろしくお願いします。

 

ジャニーズオールスターズアイランド、初日。

Mr.KINGがたくさん輝いて、4割の人、いや7割。引き込んでください!ファイ!